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ZwCl27so0さん-2/「なる」=「既にある」=オポノポノ=意図=一回メソッドしたら後は目の前のことに集中

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36 名前:1 投稿日:2014/03/14(金) 23:59:41 ID:ZwCl27so0

一応念のためですが、いくら全てOKでも、ネガティブアラームが作動しているということは認めて
メソッドに取り組む姿勢を見直したほうがいいと潜在意識が教えてくれています。
間違った方向に進んでしまった自分を責める必要は全くありませんが、
せっかくのネガティブアラームの言っていることは真実です。
「悪」は存在しませんが、確実に潜在意識を信頼するための「正しい姿勢」は存在します。

40 名前:1 投稿日:2014/03/15(土) 13:53:19 ID:9UslYXJY0

>>16の話題、今後私が書くことの末路は必ずそこに帰着しますので、
小出しにメソッドの説明しているのは伏線だと思って読んでいただけるとより読み易くなるかなと思います。

41 名前:1 投稿日:2014/03/15(土) 15:49:53 ID:9UslYXJY0

ここではメソッドのアドバイスやその他行動を指南をすることは
少しスレから外れてしまうかなと思っているのですが、
期間限定ですし、どうしてもこれだけは言わせてください。
スピンオフ企画ということで。

『花粉症はとても潜在意識の実験にもってこいの課題ですよ!』

よく指南されている方は「大きいこと(今すぐ叶えたいこと)から始めずに、
小さなことから取り組みましょう。」といいますが、とても有効だと思われます。
花粉症で苦しんでいる方がいる中、小さなことというのは失礼かと思いますが・・・
正直「潜在意識の実戦」という観点から見ると願望の重要度が軽度です。なぜなら

・治さなくてはいけない病ではない→
「まぁいいか。皆なってるし、この季節だけ我慢しよ」
といった期間限定+病に対して違和感、恐怖感がゼロに近い

・次の日予定があっても熱とは違うので参加or出勤はできる病。→
「月曜までに治さなくてはー!」といった期限に迫られる焦りがない

小さな願望の特徴は「まぁそうならなくてもいいや」+「いつでもいいや」です。
なので花粉症は大半の人が「私花粉症なんだよねー」というように、
いい意味で諦めているのでとってもいい材料です。
治すことに対して執着が薄いです。治そうなんて発想もないかもしれませんね。

これに今まで得たメソッドをフル応用です。

クレンジング系→「花粉症」という記憶をクリーニング、
「春がきたら私は花粉症になる」という観念を手放す
(※クレンジングした後はその後すぐ別のことに取り組むことがコツ)

なる系→「オレ花粉症じゃないし!」
(※ちなみにくしゃみをしても、花粉症じゃない人にとっては「ただくしゃみを今した」になります)

を【遊び心】でやってみてはどうでしょうか。
私は毎日会う、ある人に実験させました。その人は「なる」でやってました。

その人はまず周りの人に「花粉症持ってないんだよねー」と言いっていました。
しかし実際鼻水が出るので、周りからは「花粉症じゃん!」と言われていました。
それでも「いや、ただ鼻水でただけでしょ」と言っていました。

本当に3、4日後、スッキリしているように見えたので尋ねたら
「あぁ、そういやそんな取り組みもしてたね。徐々に症状でなくなったから、それすら忘れてたよ」といわれました。

一年後その人にまた新しく春がきましたが、特別この時期だから、といった症状はないそうです。

この企画自体が言葉の綾みたいになってしまっているのですが、私は決して、
ただ単に「花粉症を治そう」と言っているわけではありません。
ここはすごく伝えたい且つ複雑なところなのですが、
「潜在意識の力があることを知って欲しい」だけなのです。

行動を指南されている方たちも本当はその人の「復縁」の成功が嬉しいのではなく
「潜在意識を信頼できた」ことに喜んでいるのだと思います。
メソッドのすごさを実感するのではなくて「私には測り知れないものが、働いている」
この収穫が出来たことが大事です。

最後に、何かに取り組んだ後、なにも無いと感じたら潜在意識を信じるの辞めてみたらどうでしょうか。
メソッドに取り組んでいると「潜在意識を信じなきゃ」という思いに駆られることは多いですが、
どっぷり浸っていると自分は特別な取り組みを敢えてしていることを忘れがちです。
周りの人は何も意識せず過ごしていますから。

大事なのは「私は敢えて潜在意識を信じたいんだ」という心です。
別に信じず物理的に行動したって構わないのです。

お金が欲しかったら稼げば良いです。病気なら病院行けばいいのです。
「自分で行動した方が良いんじゃないか」という葛藤がメソッドの邪魔をします。
「自分の力には限界がある」というのを一端、骨の髄まで感じるというのはとても有効です。
きっと潜在意識を本気で信じたいと思っている人は、辞めても結局戻ります。
「なぁーんだ稼いだ方が早い!」という人はそのままで突っ走って良いんです。

昔から潜在意識を知っている人より、今まで全く知らなかった人が大きな挫折によってストーンと
腹に落とせることがよくあるのは、その人は「サレンダー(よく耳にする人は多いんじゃないでしょうか)」したのです。
自分の思考は無力だと降伏したのです。
ここのところ、頭の片隅に置いておいても悪くないんじゃないかと思います。

以上スピンオフ終わりにします。

43 名前:1 投稿日:2014/03/15(土) 19:37:05 ID:9UslYXJY0

次は「既にある」の意図についてみていきたいと思います。
結論から申しますと、クレンジング系メソッドは実は意図することと一緒です。

その前に、「当たり前のこと」「絶対約束されていること」を疑うとはどんな感じか具体例です。

「今日太陽が沈むかな」

これをいちいち空見て確認することと同じなんです。
もっと実感が湧く言い方をすれば、

「明日7時に会おうね!」と遊ぶ約束をした友人に何度も「明日本当に来るの?」と
電話で確認しているのと一緒です。このとき明らか確認している側の心は
「どーせこないでしょ」という気持ちで満たされているのは明らかですよね。

では本題に入ります。
オポノポノによくある落とし穴に、「現実が変わるまでクリーニングする」というものが挙げられます。

嫌な現実→「この現実を映し出している記憶を消去します。愛しています」→現実確認→
変わらないってことは消去が足らないのね→「この現実を映し出している(ry

実はオポノポノは記憶を消去することを意図しているんです。

なので、「記憶が消される」と意図した後にすべきことは、「既にある」と同じく、
確認せず、他のことに取り組むことになります。この後記憶が消去されて
現実が改善されるのがわかっていたら、目の前のことをする以外することありません。

この視点から見ると「なる」にもオポノポノと同じ落とし穴があります。
自分に不満→「理想の自分になる」をする→鏡(現実)で確認→
変わっていない→変わるまで「理想の自分になる」をする・・・・

理想の自分になったのだから、もう「なって」ます。
あえて「理想の自分」を振舞おうとするのは「不満な自分」がすることです。
「理想の自分は何してますか?今この瞬間」という質問が効果的です。
おそらく目の前のことに集中しているだけです。
テレビだったり、洋服買ったり・・・決して「なる」を実戦しようと意気込んでいません。

結局「なる」=「既にある」=オポノポノ=意図=一回メソッドしたら後は目の前のことに集中
になります。

【強固な願望】への取り組みについて、
指南にならない程度にメソッドの有効性をこの後書きたいと思います。

45 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2014/03/16(日) 00:29:40 ID:.JlKTZDA0

【強固な願望】 よりも 【強固な不安】 の取り扱い方を・・・

47 名前:1 投稿日:2014/03/16(日) 09:51:28 ID:L/Rbmzqo0

【強固な願望(不安)】についての前に一言(結局長くなってます)
左脳全開フルパワーでいかないとこんがらがるかもしれません。

「体験すれば一瞬でわかる」「感覚なんだよね」という言葉は耳タコだと思います。
こんなに右脳的な感覚が重視されている中で敢えて左脳使います。

潜在意識を完全に信じることに「バンジージャンプを飛ぶ」という表現がありました。
不安で怖いけれどやってみるってことです。完全にゴムひも(潜在意識)を信頼するということです。
死活問題ですから臨場感あってとてもいい表現です。
まさに左脳理解というのはバンジージャンプを飛ぶまでに安心できるまでいかにゴム性能を知るかってことです。

文章を何度も読んでいたらさすがに嫌でもサブリミナル効果発動します。
恐らく何らかの潜在意識の第一歩を踏んだときの自分より現在の方が
「潜在意識ってすごく日常に影響を与えるかも」という気持ちになっているのではないでしょうか。
完璧ではないけれども白から黒にどんどん色濃くなっていると思います。

今日までの長い文章を飽きることなくここまで読み続けてくださっている人は、
少しずつでも実戦を試みていて、基礎知識もほぼ飽和状態である人だと断言できます。
そうでなくては、さらっと見ただけで「手っ取り早くないな、読むの大変だから辞めよう」となりますからね。

では左脳の準備をよろしくお願いします。

53 名前:1 投稿日:2014/03/16(日) 12:11:12 ID:L/Rbmzqo0

>>47
補足ですが、私は左脳理解が「良い」とも思っていません。
すぐ感覚でいけたら、もしくは文章読んでいる途中に何か気づいたならば、
もう読まなくても全然かまいません。またおや?となったら覗いてみてくだされば。

もう八方塞がりだという人に「では一回左脳でとことん一周回るとどうなるか」を淡々と書いているので。
どんなに左脳使っても結局たどり着くとこは>>16です。

本題に入ります。前々から叶えたかったものこそ、いざ叶ったときの人の反応が、
「あー叶ったわー」もしくは「気づいたら叶ってたな」といったあっけらかんとしたものが多いのが
不思議に思いませんか。

前回、意図した後に一回他のことに集中。と書きましたが
この後の病気が治った例↓を見ていくとその理由がわかるかと思います。

原因不明の腹痛に一週間以上悩まされている人がいました。
治らない苛立ちと、隠された大病ではないのかという不安に襲われていました。
以下これら不安要素を★とします。

★に対してクリーニング(意図したら他のこと集中)→しかし1分後湧きあがる★→
★に対してクリーニング→3分後に湧きあがる★→
★に対してクリーニング→10分後に湧きあがる★→
★に対してクリーニング→30分後に湧きあがる★→
★に対してクリーニング→1時間後に★・・・→2時間後★・・・

その間に友人からフットサルに誘われる→
腹痛もちなんだよなと頭の片隅にはあるが、今は元気なのでついフットサルしてしまう→
フットサル後にあれ、腹痛どこいった?まぁいっか。

非常に簡潔な例ですが(実話です)
強固なものは分割して意識をそらせばそのそらした時間は「なっている」んです。理想に。
(「なる」を具体的に上記に応用するなら「私は元気」にします。)

すごく微妙なとこですが、上記の例は
「現実を疑っている」「変化現れるまでメソッド」とは少し違うのがわかりますか。
波動という言葉を使うならば、完全にそのことに気をとられていないのですから
理想の自分と波動は「完全に一致」です。
すると、その後理想の自分にあった現実が少しずつ引き寄せられていきます。

上記なら、気にしていない時間の量がまず与えられて、現実的にフットサルに誘われて、
行きたくなって・・・・こういった感じです。意識していない時間というのは実は立派な現象化です。
さらに行きたくなるといった欲も立派な現象化です。

理想の容姿に「なった」ならばなった分だけ(意識しなかった分だけ)周りの人、
最初は一人に「最近爽やかだね」といわれ、あぁ爽やかなと少し思えてくる。
すると今まで面倒だったはずが自然と髪を切りにいきたくなる。
そうすればさらに「爽やかになったね」と言われることが多くなる。・・・・

本当に最初は微々たる物かもしれませんが、意図さえ取り下げずにいたら
どんどん集まってくるはずなのが、左脳的見解です。

叶った自分が100%ならば一歩手前は90%です。
「叶った!叶ってない!」ではなく、グラデーションのようになっていくので
100%のときは「あー叶ってたのね」という反応になるのは当然です。

たまに「一瞬にして大金得たぞー!!」という反応を見かけますが、(後々に繋がるのですが)、
波動的には大金得て喜ぶのは欠乏意識があるからなので、
その後また同じような欠乏を味わうケースが多いです。

また続きます。

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