画家さん 画家さん–01/全ての条件は本来不要。幸せになるための条件ってなんだろう?



画家さん–02/「どのようにして解決したか」なんか考えない。 ただスライドするだけ



画家さん–03/いい事とか悪いことっていうのは「私がそう判断しているから」あるのであって、起きていることは基本的にフラットです。



画家さん–04/自分が想像できる世界なら現実に起きてもいいんじゃないですか?



画家さん–05/「親との関係」お母さんのいいところを見る、または空想する、そしてそう振舞うだけで解決します。



画家さん–06/私が「そうです」と言えばそれを信じるでしょうか?で、もし108さんが「それは違う」と言えば却下しますか?



画家さん–07/不幸とは幸せであったという次元を必要とします。 しかし幸せは不幸を必要としないんです。



画家さん–08/何よりあなたの感覚を信頼し、あなたがしっくり来るものを採用してください。



画家さん–09/ 「なんか知らんが俺にいい女がやたら寄ってくるようになってしまった」「うほー」 とか言ってたら息子的にも大変喜ばしい状況になった



